
技術者派遣、少人数でのチーム型派遣、他チームへの応援体制、開発工程全般の委託形態など、クライアントにおける様々なニーズに対応するため、課題や目的に合わせた業務支援体制を構築しています。今後は、「設計部門」「評価部門」「解析部門」などの連携を強化し、一連の開発業務を一括で担える自工程完結型の業務支援を目指します。
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- 1.技術者派遣
- プロジェクトチーム内に必要とされる技術力を備えた人材を派遣します。単独または少数派遣であっても、担当技術や情報等を、人事制度や育成機会を通じて常に習得し、成長する仕組みがあります。
- 2.チーム型派遣
- 個人の技術ノウハウや情報、スキルを組織で蓄積・活用することで、技術者の成長を早めます。また、設計思想を組織として統一が図れるため、ズレのない高品質のアウトプットを可能にします。
- 3.応援
- 同様の業務に従事しており、ノウハウを共有している為、必要に応じたスムーズな増員が可能となり、開発に遅れが出たセクションの応援に人材をまわすことができます。
- 4.プロジェクト一括受注
- 開発工程は、現状分業で取り組む環境が多いため、複数の部署や拠点に対し検討内容、背景を引き継ぐ必要があり、多大な工数を要します。一連の業務を一括で担うことにより、検討内容、背景など引き継ぐ工数を削減し、納期の短縮化と長期的な業務対応により品質向上効果を生み出すことができます。
- 5.委託業務
- 開発プロジェクトにおける特定の分野、部分的な業務も含めて社内で対応することが可能です。業務負荷の高い時や突発的な対応を要する場合、特定の個人スキルに頼るのではなく、チームで対応することで、スピードアップと業務量共に対応することができます。
- 6.社内活用
- 業務負荷や求められるスピードなど状況に応じて、クライアント内のチームと社内のチームが連携を取り、臨機応変な開発支援が可能となります。
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